採用情報|医療技術職

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ご挨拶
手塚 純一リハビリテーション科 科長手塚 純一リハビリテーション科リハビリテーション科では、理学療法士17名、作業療法士2名の計19名が、整形外科・関節外科の術後及び内科疾患の入院リハビリ、整形外科・関節外科の術後や保存療法に対する外来リハビリ、訪問リハビリを行っております。全国各地から当院にお越しいただいた皆様のご期待に沿って、質の高い診療・手術とリハビリテーションをセットでご提供できるよう、私たちも日々研鑽し業務に臨んでまいります。市川 大祐放射線科 科長代行市川 大祐放射線科放射線科では、一般撮影、CT、MRIなどの画像診断装置を用いて、全身のさまざまな疾患の診断に必要な情報を提供しています。 画像診断は、内科・外科をはじめとする各診療科の診断や治療方針の決定を支える重要な役割を担っています。 当院では、診療放射線技師10名(男性:5名、女性:6名)体制で各種検査に対応し、各診療科や関連部門と密に連携しながら診断精度の向上や手術支援にも貢献しています。 設備面では、一般撮影(FPD)3室、DEXA、X線TV、マンモグラフィ、64列CT、3テスラMRIおよび1.5テスラMRI、術中イメージ2台、O-armなど高度な医療機器を多く備え、幅広い検査と治療に対応しています。 今後も安全管理を徹底し、迅速かつ精度の高い画像診断の提供に努めてまいります。神﨑 和之放射線科 主任神﨑 和之放射線科当院の放射線科は現在、常勤診療放射線技師10名、非常勤2名体制で各種放射線診断検査を行っております。スタッフの平均年齢が30歳と若い世代が多く、スタッフ同士が互いに助け合い刺激し合いながら、切磋琢磨し知識・技術の向上を図っております。 また、他職種と密に連携し医師の診断や治療方針、手術に貢献し地域住民の健康をお守りすることを目指しています。 一般撮影3室(FPD)、DEXA1台、X線TV1台、マンモグラフィ1台、64列CT1台、3テスラMRI1台、1.5テスラMRI1台、病棟ポータブル、手術室外科用イメージ3台(FPD)、手術室ポータブル(上記装置の一部は2025年4月から稼働予定)岩下 小百合検査科 主任岩下 小百合検査科検査科は、常勤4名、非常勤1名で外来、病棟、健診また、入院前検査、術前検査などを行っています。 検体検査をはじめ、超音波検査、心電図検査など生理検査も行うマルチプレイヤーが、日々業務にあたっています。 感染対策の一環としては、病院機能の維持のため、その中心的役割を果たし責任者をもって活躍しています。他部署とも連携をとり風通しの良い職場です。 患者様に安心して検査を受けていただく事を念頭に、スタッフ一同情報共有し、コミュニケーションをとりながら業務に臨んでいます。山本 良栄養科 主任山本 良栄養科当院栄養科では「患者主体の栄養管理」と「安心で美味しい食事の提供」を理念に 患者さま一人ひとりの病状や身体状況にあわせた栄養管理を行っています。 医師・看護師・リハビリスタッフなど多職種と連携し術後回復やリハビリテーションの効果向上、低栄養予防、生活習慣病改善などを目的に整形外科・関節外科・内科の治療を栄養面からサポートしています。 また食事は治療の一環であると同時に入院生活の楽しみでもある為、安全性に配慮し食べやすく美味しい食事の提供に努めるとともに必要に応じ栄養相談も行い、退院後の生活を見据えた食事アドバイスを通して生活の質の向上を支援しています。橋本 理恵子薬剤科 科長橋本 理恵子薬剤科薬剤科では、医薬品の適正使用と安全管理を担う専門職として、医師・看護師・多職種と連携しながら、安心して治療を受けていただける環境づくりに努めています。 入院前の持参薬確認やベッドサイドでの服薬説明、TDMを活用した治療支援などを行い、一人ひとりに寄り添った薬物療法を実践しています。 外来は院外処方箋をほぼ100%発行し、地域薬局と連携しています。訪問診療を受けられている患者さまが入院された際にも、継続性を大切にした薬学管理を行っています。
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横浜市鶴見区豊岡町21-1
TEL:045-581-1417(代)
FAX:045-583-1498